アロンセラミック 150g E KN33430580
商品番号:
KN33430580
JANコード:
4901490049646
納期:
当日出荷
アロンセラミック 150g E KN33430580
| 商品名 | アロンセラミック 150g E KN33430580 |
|---|---|
| 商品コード | KN33430580 |
| 税別標準価格 | 4,000円 (税込 4,400円) |
| 税別販売価格 | 3,680円 (税込 4,048円) |
商品名: アロンセラミック 150g E KN33430580
●使い易いガンタイプの接着器です。 ●溶剤を含まない100%固形分を熱処理して接着するため、有害な溶材臭がなく強力な接着力を発揮します。
●消費電力 7W ●発熱体 PTCヒーター 使用時温度160℃ ●電源 AC100V 50/60Hz ●大きさ 130×115mm 100g ●付属 接着用スティック3本 簡易スタンド ●接着時間 約10秒(完全硬化:約1~4分)
特徴
●一液性加熱硬化型の無機接着・充填剤で、金属・セラミックスなどに対して、高温下でも高い接着強度を示します。 ●1液加熱硬化型の耐熱性無機接着剤・充填剤です。中粘度型。 ●1100~1200℃の高温に耐える硬化物を形成します。
仕様
●主成分 ジルコニア・ シリカ ●線膨張率 4×10-6/℃ ●容量 150g ●形状 白色一液ペースト状 ●用途 金属・セラミックス・カーボン・ガラスなどの耐熱接着 ●使用温度範囲 0~+1200℃ ●固着時間(150℃) 1時間 ●仕様 中粘度型
- 金属とセラミクスの接着に使用できるでしょうか?
- 鉄+セラミックについては問題なく接着できます
- 石英製ガラス部品が一部破損したのですが、この石英同士の接着に本接着剤を使用した場合、接着後、赤外線炉内で600℃まで加熱し、その後急冷を行っても接着状態は大丈夫でしょうか?あとHe雰囲気内でも反応性は大丈夫でしょうか?
- 石英ガラス同士の接着に関しては、この商品で問題なく使用できます。 また、接着後の赤外線炉内で600℃の加熱とのことですが、こちらも問題なく使用できます。 しかし、その後に急冷されるとの事ですが、石英と接着剤の収縮状況が違う為、取れてしまう可能性があります。 Heガス雰囲気内での反応性については大丈夫です。
- ストーブの外灯が割れたのに、使用できますか?
- 材質がガラスだと思いますので、使用できません。
- 石英ガラスとセラミックス(サファイアガラス)を張り合わせたいのですが、何かよい接着剤はございますでしょうか?使用環境は70℃の薬剤(過酢酸、水酸化カリウム)が充満している環境です。
- 材質的には、アロンセラミックEで接着は可能ですが、薬品の濃度や環境によって左右されます
- どれくらいの時間、加熱すればよいでしょうか
- 150℃で1時間かけて硬化させてください。
- 耐ガソリン性はありますか。 硬化前後の粘度or硬度はいくつでしょうか。
- 無機材質のため、耐ガソリン性はあります。ただ、水に弱い為、ガソリン100%であれば問題はありませんが、水が混ざると耐ガソリン性は低下します。ペースト状時(硬化前)粘度:50,000cp硬化物(硬化後)硬度:380Hv20
- 真空中で使う部品でサファイアガラスとステンレスを接着させたいのですが、接着可能でしょうか?
- 接着できません
- 粘度は何ポイズでしょうか。
- 500ポイズ(50000mPa・s)になります。
●メーカー名:東亜合成
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